募金から支援しました

皆様からの募金から3000円支援しました インドのハティヤール村やその周辺の最も貧しい地域も同様に、カースト制度の影響から仕事に就くことができず貧しい暮らしを送る人々が大勢います。 そのため、幼い頃に親を亡くし、孤児になる子どもたちが増え続けています。 さらに、村のなかでは物乞いが習慣化し、就業意欲自体の低下も伺えます 今回はそのためのの仕事としてお土産用のクッキー販売を現地の人々が 自分たちで生産から販売まで出来るように支援するための費用です。 安定した職を提供することで、物乞いをして生活をしてきた人々が尊厳を取り戻し、 人間らしい生活ができるようになること、 そして、子どもたちが児童労働や家業の手伝いをする必要がなくなることで、学校に通うことができるようになることを目指しています。

募金から支援しました

皆様からの募金から3000円支援しました いつも募金をしていただきありがとうございます 大阪大学理学部3年生を終了後1年間休学して、旅をしている近藤頼子と申します マサイマラの人々が継続的に資金を調達できる基金を作れないか? 現地の小学生の一人あたり年間学費は約15000円です。 支援3000円によって、60冊もの会話帳を発行することができます。 今回のプロジェクトでもしもその60冊全てを販売する事ができたら、 18000円の利益を確保する事ができます。 これは、1人の小学生を1年間通わせるだけでなく、 さらに60冊の会話帳を作ることができます。 そしてその60冊が販売され、また別の子供たちへの学費支援になります。 つまりたった1人が支援されるわけでなく、増刷を繰り返すことで、 何人もの子供たちが継続的に支援され続けるという仕組みです

募金から支援しました

皆様からの募金から3000円支援しました いつも募金をしていただきありがとうございます NPOの法人カマルフリーダと申します。 フィリピンマニラでは、世界で最も劣悪な環境と言われるスモーキーマウンテンがありますそこで暮らしていた人々が多くいたのですが、行政が出した立退き令によって、 3年前に新しくできた農村地区に約3000世帯が移住をしました。 しかし、田舎で仕事がなく、また、これまでほとんど野菜を食べてこなかったため、 ほぼ全員が栄養失調に。 問題解決のためには、生活を成り立たせるために安定して収入が得られて、 且つ栄養失調も解決することが重要です。 そこで、家のスペースでもできる家庭菜園、作った野菜をスナックに加工する 技術を教えることで、野菜がない時期でも栄養が取れて、 それを外に売りにいけるようにしたいと思っています。 半年間のプロジェクトの費用のため70万円が必要です READYFORより

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします 新年早々、厚別区の消防団の新年会で歌ってまいりました 今年も仕事、遊び、奉仕をバランスよくやっていきますので お付き合いよろしくお願いしますね